| 説明 | 三菱財閥を創始者・岩崎彌太郎の本邸。1886年岩崎家三代目の岩崎久弥が、イギリス人の建築家ジョサイヤ・コンドルに設計を依頼し建築。洋館・和館・撞球場(ビリヤードルーム)が観られる。 |
| 開園時間 | 午前9時~午後5時(入園は午後4時30分まで) |
| 休園日 | 年末年始(12/29~1/1) |
| 入園料 | 一般及び中学生400円 / 65歳以上200円 / 小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料 |
| みどころ・施設 | 入り口を入りちょっと進むと料金所と共に見事な洋館が見えてきます。内部見物は洋館と和館だけ。撞球室は外からの観覧だけ。 |
| 名物・お土産 | 邸内の壁紙に使用されていた金唐革紙(きんからかわかみ)の「しおり」や「名刺入れ」他、都内洋館の案内冊子、旧岩崎邸についての詳しく書かれた書籍。 和館で抹茶が飲めます(500円)。 |
| 場所 | 〒110-0008 台東区池之端1-3-45 ℡ 3823-8340 旧岩崎邸庭園サービスセンター |
| 交通 | <電車> 東京メトロ千代田線・湯島駅下車、徒歩3分。 <バス> 湯島三丁目バス停が近いようです。 |
| 駐車場 | 当所付属のものは無し。ただし、周辺にコインパーキング、上野公園地下に公共駐車場あり。 |
| 周辺情報 | 旧岩崎邸入り口から見て敷地の裏側に、三菱資料館がある。訪問者少なく無料で見学ができ、三菱の創始者以来の三菱の事業の歴史が見てとれる。起業を志す方にはオススメ。 東京メトロ湯島駅から現地までの間の周辺にコンビニ、カフェあり。 |
| 方位 | 洋館入り口は北向き。庭園は南に位置する。洋館入り口の向かって右からの風景がよく写真紹介されているが、この角度は午後ならば陽がさしてくる。サンルームのある東側は午前中に陽が射す。 |
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